2009年12月23日アーカイブ

11月の終わりから12月のはじめにかけて、アジアの文化に触れる機会が多く、小さいころ、NHKで見たシルクロードへの憧れの気分を思い出したり、戦争という歴史の痛みを感じたりして、アジアについて考えるきっかけになりました。

最初の始まりは、浜松で開かれていたモザイカルチャーの中で開かれていたシルクロード展。BGMにあの宗次郎さんの懐かしい曲が流れてました。

ある場所(謎)で見た「スーホの白い馬」の劇。馬頭琴の本物の演奏を聴くことができて、貴重な体験でした。